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本イベントは終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
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この度オートデスクでは、オートデスクの映像制作ソリューションをふんだんに使用し て制作された東宝映画「日本沈没」(7月15日公開)の制作過程で実証された新しい映像制作手法、デジタルインターメディエイト(DI)をご紹介する、オートデスクDIセミナーを7月20日(木)に開催致します。
本セミナーでは、実際に「日本沈没」の制作で使用されたDiscreet InfernoビジュアルエフェクトシステムやAutodesk
Lustreノンリニア・カラーグレーディングシステム、Autodesk 3ds Maxモデリング・アニメーションソリューションを会場に設置し、それぞれのシステムを映画制作で使用したアーティスト、カラーグレーダー、アニメーター、スーパーバイザーの方々により、実際の制作工程をご紹介いただきます。また、会場には特別に、樋口真嗣監督および大屋哲男VFXプロデューサー(マリン
ポスト)にもお越しいただき、映像制作過程全般にわたるさまざまな秘話をご披露いただきます。 |
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| 日時 |
2006年7月20日(木) 15:30〜18:00 |
| 場所 |
ラフォーレミュージアム六本木
〒106-0032 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビルB1F |
| 定員 |
600名(参加費無料、事前登録制) |
| 主催 |
オートデスク メディア&エンターテインメント |
| 協力 |
マリンポスト |
| 協賛 |
日本アイ・ビー・エム(株)、(株)エルザ
ジャパン |
| 機材協力
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NECビューテクノロジー(株) |
| 特別協力 |
東宝株式会社 |
| プログラム(予定) |
| 15:30〜18:00
(受付開始15:00) |
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ナビゲーター
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映画監督 樋口真嗣氏 |
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VFXプロデューサー 大屋哲男氏(マリン ポスト) |
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第1部 CGセッション
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VFX スーパーバイザー佐藤敦紀氏(モーターライズ)、田中貴志氏(マリン
ポスト)、道木伸隆氏(マリン ポスト)によるAutodesk 3ds Maxを使ったCG制作プロセスのデモンストレーション |
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山本智也氏(株式会社キュー・テック)による、Discreet Infernoを使ったビジュアルエフェクトプロセスのデモンストレーション |
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第2部 DIセッション
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遠藤浩平氏(株式会社IMAGICA 映画部テクニカル・ディレクター)、齋藤精二氏(株式会社 IMAGICA 映画部デジタルカラーグレーダー)によるAutodesk
Lustre、Incinerator, Stone Shared、Discreet
SmokeおよびAutodesk Toxikで構築したDI環境のご紹介と、Lustreを使用した実際の映画制作におけるDIプロセスのデモンストレーション |
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※お席に限りがございますのでお早めにお申込み下さい。定員になり次第締め切らせて頂きます。 |
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お申込いただいた方には、自動配信メールで確認書が届きます。お申し込み内容を再度ご確認の上、セミナー当日はこちらの確認書の受付番号をご持参下さいますようお願い致します。 |
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