オートデスク
Autodesk Media and Entertainment
特別協賛:
日本エイ・エム・ディ
日本ヒューレット・パッカード
エヌビディア
エルザ ジャパン
協賛:
ダイキン工業
日本電子専門学校
.Too
インディゾーン
住商情報システム
ボーンデジタル
NGC
大塚商会

オートデスク メディア&エンターテインメントでは、8月に米国ボストンで開催されましたSIGGRAPHのご報告を兼ねて、オートデスクユーザ様をはじめとし広く国内3DCGコミュニティを対象に「Autodesk SIGGRAPH 2006レビュー」を開催いたします。

本イベントでは、SIGGRAPHでご紹介したフル3D製品ラインアップ、3ds MaxおよびMaya最新リリースの紹介、インタラクティブ・コラボレーティブ・コンポジティング・ソリューションToxikとのワークフロー・テクニカルセッションに加え、ゲーム、映画、アニメーション各界から、3ds Max、Maya、MotionBuilderユーザを国内外より講師として迎え、使用事例をご紹介いただきます。ご多忙中とは存じますが、皆様お誘い合わせの上ご出席賜りますよう、社員一同心よりお待ち申し上げております。
 
日時 定員に達しましたので申込を 締め切らせていただきました。
東京 2006年10月4日(水)
東京ファッションタウン(TFT)ビル
西館2F ホール1000
大阪 2006年10月6日(金)
梅田スカイビル スペース36
定員 東京 700名、 大阪 150名 (参加費無料、事前登録制)
主催 オートデスク メディア&エンターテインメント
特別協賛 日本エイ・エム・ディ株式会社日本ヒューレット・パッカード株式会社エヌビディア株式会社株式会社エルザ ジャパン
協賛 ダイキン工業株式会社日本電子専門学校株式会社Too株式会社インディゾーン住商情報システム株式会社株式会社ボーンデジタル株式会社 エヌジーシー株式会社大塚商会
プログラム(予定)
アジェンダ 13:30 - 18:30 (受付開始12:00)
18:30 - 19:30 パーティー開催 (東京会場のみ)
  ご挨拶、SIGGRAPH報告
  Autodesk 3ds Max9最新デモンストレーション
  Autodesk Maya8最新デモンストレーション
  オートデスク製品(Autodesk Toxik、Autodesk Maya、Autodesk 3ds Max、Autodesk MotionBuilder)を使用したワークフローソリューションデモンストレーション
 

海外・国内スペシャルゲスト3社による講演
2006年夏公開の米国大作映画、次世代ゲーム機用ゲームソフト、国内映像会社によるAutodesk 3Dソフトウエアの使用事例デモンストレーション

※上記スケジュール内容は諸事情により変更する場合がございます。 あらかじめご了承ください。お席に限りがございますのでお早めにお申込み下さい。定員になり次第締め切らせて頂きます。
賞品 イベント会場にてアンケートに答えると最新次世代ゲーム機(東京・大阪各1台)が当たるチャンス!当日会場にて当選者発表があります。また、各スポンサーから豪華なプレゼントの数々をご用意いただいております。



Webster Colcord from The Orphanage


サンフランシスコ、ロサンゼルスにオフィスを構えるThe Orphanageは、 1999年Industrial Light + Magicで活躍する三人のビジュアルエフェクトアーチストが設立。映画、テレビ、広告用のビジュアルエフェクト制作、映画・テレビ番組制作、デジタル映画製作技術の開発およびライセンスサービスを提供。

1999年、The Orphanageがサンフランシスコに開設した最先端のVFXスタジオは、小規模なブティックスタジオから大ヒット映画を扱うまでに着実な成長を遂げています。同スタジオが扱った最近の作品には、「スーパーマン リターンズ」(Warner Bros.)、「パイレーツ・オブ・ザ・カリビアン:デッドマンズ・チェスト」(Disney)、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(Warner Bros.)などが含まれます。また、同スタジオのビジュアル・エフェクト作品は、世界トップクラスの企業やブランドのコマーシャルに数多く使用されています。

今年夏公開の大作映画のメーキングをご講演いただきます。





1999年に株式会社フロム・ソフトウェアに3Dグラフィッカーとして入社以来様々な経歴を経てゲームグラフィック社内統括マネージャーとして数々のゲームタイトル制作を担当。リアルタイムグラフィックを担当し、常に最先端の複数ゲーム機器に対応した作品を担当。最新のソフト代表作は次世代ゲーム機器用ソフト「アーマード・コア4」、XBOX360用【eM】エンチャントアーム等々。



1998年にCGデザイナーとして入社、現在プリレンダーグラフィック統括ディレクターとして活躍中。これまで、プレイステーション、XBOX等々の幅広いゲーム機プラットフォーム対応の人気ソフトの制作を多数実施。最近作品は、XBOX用メタルウルフカオス、今後リリース予定の次世代ゲーム機器用アーマード・コア4を担当。

宮崎氏、篠崎氏には、次世代ゲーム機用ユーザ開発事例:「アーマード・コア4」の制作事例をご紹介いただきます。

株式会社フロム・ソフトウェア
http://www.fromsoftware.co.jp/
次世代ゲーム機用ソフトウエア『アーマード・コア4』のユーザ開発事例
アーマード・コア4




株式会社デジタルフロンティア
http://www.dfx.co.jp/
映画「DEATH NOTE」におけるCG制作事例のご紹介
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/

お申込いただいた方には、自動配信メールで確認書が届きます。お申し込み内容を再度ご確認の上、セミナー当日はこちらの確認書の受付番号をご持参下さいますようお願い致します。

本イベントに関するお問合せ先オートデスクメディア&エンターテインメント イベント事務局
TEL: 03-3219-3558 FAX: 03-3292-1812 Email: secretariat@ics-inc.co.jp
事務局受付時間:平日10:00 - 12:00/13:00 - 18:00(土日は祝祭日は除く)
 

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